Quarteto Em CyのCDリイッシュー

ブラジルのコーラスグループQuarteto Em CyのCDが今年の夏リイッシューされるそうですね。
クアルテート・エン・シーが、ブラジルの曲だけでなくアメリカの曲(ジャズ、ポップなど)も取り入れて英語で歌っているアルバムです。

・Pardon my English(1967)
・Revolucion Con Brasilia: 天使のクァルテット(1968)

”Pardon my English”といえば、BLUE STARSが歌っていたのを思い出します。
ブロッサム・ディアリーが途中まで参加していた、これまた素敵なフランスのコーラスユニットです。
聞き比べてみるのも楽しそう。

クアルテート・エン・シーは大好きなアーティストなのですが、リリースされていないCDが多い上、
ブラジルのメジャーなアーティストと比べて価格も高めなのが難点。
今回限定リリースされるのは2枚とも1800円。買い逃さないようにしようっと…。

ブラジル音楽といえば、この間、友達にNARA LEAO ナラ・レオンのCDを5枚もらいました
1971年のボサノヴァ回帰アルバム「DEZ ANOS DEPOIS 美しきボサノヴァのミューズ」
よりも前のアルバムで、プロテストソングを歌っていた頃のも混ざっています。
好みじゃない曲もありますが、予想していたほど攻撃的な印象は受けませんでした。
なんといってもあの優しい声ですし。聴けてよかった

散歩する猫

昨日、道でペットを散歩させている人を見かけました。
首にヒモをつけられて飼主と一緒に歩いている姿を遠くから見た時は小型犬かと思いましたが、
何かがおかしい。よく見ると大きな猫でした
距離のとり方などもあまりに自然なので犬と見まちがえるくらい
慣れた様子で飄々と歩いている猫ちゃん

うちの実家の猫は、ヒモをつけて外に出しただけで、うずくまって動かなくなることが多いので、
一緒に散歩なんてかなわぬ夢。
どうやったらあんなふうに散歩してくれるんでしょう。
飼主さんがしつけたのか、猫の気まぐれか…。とにかく羨ましかったです。

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2008春夏コレクションを振り返り大雑把にメモ

去年秋の2008春夏コレクションメモは忙しさと飽きに負けて途中で終わってしまいました
もうPre-Fallが終わり、2008-09秋冬コレクションがニューヨークで始まりましたね。
まだ今年の冬が終わっていないのに、もう来年の秋冬の話…。

NY、ミラノ、パリの2008春夏コレクションとプレフォールコレクションはざっと見ましたが、面白いもの、好みのものが多くて楽しめました 記憶に残っていることをざっくりメモします

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AUBREYのGPBコンディショナー

バスタブで暇な時はシャンプー類のボトルの説明を読みます。
ボトルは海外製品で中身は日本向けの調整物という可能性もあるかもしれませんが、
輸入品に貼ってある日本語のシールと、元のボトルは違うことが多いです。

最近オーブリーのGPBコンディショナーを使い始めたんですが、日本語説明どおり2,3分の「数分放置」後、軽く「ぬるま湯ですすいで」みたら、ヌルヌル感が残る割に毛先がしっとりしません。
使い方が悪い気がして、日本語シールをはがして元のボトルの説明文を見てみました。

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菊池凛子がモデルのシャネルの広告

Vanessa Paradis ヴァネッサ・パラディ、Nicole Kidman 二コール・キッドマン等がつとめてきたシャネルのモデル。次は菊池凛子ですね。

Karl Lagerfeldいわく「Mangaのキャラクタやジャパニーズドールのよう」で、眼力と女優の才能もある。
(しかも高級ブランドの消費大国・日本の女性ですし

カール・ラガーフェルドに気に入られてから、彼女はシャネルのデフィレの常連になり、身につけるものも全てシャネルに。
そして今回Chanelの2008クルーズ・コレクションのバッグの広告を(パリで6月に)撮影したとのこと。
菊池凛子がバッグを手にして窓越しにポーズをとる広告の指揮をとったKarl Lagerfeldは、
彼女の視線とMangaキャラクタのような顔の魅力を活かしたかったそうで、
そう聞くと気のせいか日本アニメ的な要素がある気がします。

11月から雑誌に使われるといっていましたから、もう出てくる頃ですね。

23/11/2007

脳老化防止のつもりでMyムービー登録

二十歳の頃から脳老化がずっと気になっている私。
あれこれ思い出すのが脳にいいと聞いたので、Yahoo!の「Myムービー」を使って、今まで見た映画や好きな作品や人物を思い出しながら、ひたすら入力してみました。結果

最初の方は、好きなものやインパクトの強かったものをサクサク入れていけたのですが、すぐに脳が怠け始めてペースダウン。
最後の方は、過去のメモをカンニングしても内容が思い出せない作品すらあったりして、あらためて脳老化を実感

Yahoo!の「Myムービー」は、allcinemaのデータベースを使っていて、邦題でも原題でも呼び出せるので、脳トレ作業としては楽でしたが、好きなマイナー?映画やショートフィルムでDBに入っていないものが結構あるのが残念

それと、みたログ(見た映画本数)が1000本、お気に入り映画とお気に入り人物が100件ずつしか入らないのはちょっと窮屈です。無料だから贅沢いえませんけれど。
100本を超えたらお気に入り映画登録ができなくなったので絞りましたが、加えるより減らす方が面倒です。

IMDBは、感心するくらいキッチリ何でも入っていますが、
邦題しか知らないB級ムービーなどの場合、他のところで一旦調べなくちゃならないのが私にとって唯一の欠点。
そうやって怠けようとするから脳が老化するのかちょっと反省しよう…。

 14/11/2007

2008春夏ミラノコレクションメモ:DSQUARED、EMILIO PUCCI、GIANFRANCO FERRE

DSQUARED ディースクエアード
・ ブラック、ホワイトがメインで、イエロー、ピンクやヴァイオレットなども。
・ セクシー、シャープな感じのものが大半で、インナーを服として見せたり、かなり下着っぽいデザインのワンピース、透けるワンピースも。
デフィレでは透ける服やインナー丸出しは当たり前ですが、街で着たら相当注目されそうです
・ 今期は、ワンピースタイプの水着をよく見かけます。
・ マイクロミニワンピースを素足+サンダルでさらっとシンプルに着ているのが印象的。個人的には、ちょっとアンティークなテイストのミニワンピースやロングドレスに惹かれます。
無造作でぐしゃっと見える膨張させたアップヘアスタイル、プラットフォームシューズも温故知新な感じ。

EMILIO PUCCI エミリオ・プッチ
・ 色使いはいつもながらきれい。半年前の秋冬コレクションは、80sテイストが主流の中、60sテイストのキュートなものをいろいろ出していて、個人的には好きなものが多かったですが、今期は好みのものがありませんでした。
・ ビッグスリーブ、クラッチバッグなど秋冬の主流アイテムと、キモノ帯、民族風要素などの今期の流行。

GIANFRANCO FERRE ジャンフランコ・フェレ
・ パンツスタイルが多いけれどフェミニン。上品で落ち着いた印象のデフィレ。とにかく「ハイウエストにベルト」のパターンが多い。
・ 色使いは白、黒、グレーの無彩色から、紫、ボルドー、薄いライラック、茶、カーキ、うっすらピンクやゴールドがかったベージュなど(春夏物だけど秋らしい)やわらかい色合いで、和を感じる色も。最後の方にはフューシャピンクやゴールドも登場。
・ 靴は、足首にストラップがついたプラットフォームシューズ。ワンストラップはやっぱり可愛い
・ センタープレスのワイドパンツスーツでショーが開始。カラーヴァリエーションはホワイト、ブラウン、グレー。
・ ブラウン、カーキなどのAライン膝上丈の上品なフレアスカートもハイウエストでベルトをプラス。ベスト、ジャケットなどの上にもベルト。
しなやかなワイドパンツは、きれいに流れるようなシルエット。
裾がAラインに広がるガーリーなワンピースも、素材がシャイニーな渋い色だからキュートなのに大人っぽい。
・ 紫のオールインワンや極端にワイドなパンツは、一昔前地方のコンビニあたりで見かけていた人々を思い出すような…。
・ 今期はワンピース水着が多いと書きましたが、
白いブラウスを着てクラッチバッグを持ち、下半身は(ワンピース水着のような)ハイウエストの黒いショートパンツ?にベルト、というコーディネートも。ちょっぴり笑えます

 7/10/2007

2008春夏ミラノコレクションメモ:D&G、Dolce&Gabbana

D & G
・ 1970年代風です。
花柄、パッチワーク、フリル、デニム、モスリン。
(バングスのない)センターパートのストレートロングヘア。
多量フリルの柄ものロングワンピースの中には、フリーマーケットで買ったかなり古い時代の「オリーブ」(90年代に廃刊になったマガジンハウスの雑誌)や、「ピンクハウス」を彷彿とさせるものも。オリーブ、懐かしい…それについてはまたいずれ。
・ ブラウンのレザーのサンダル、私は古代ローマを連想します。
・ デニムスタイルなどは普段着れそうですが、後半の薄手のフワフワ柄物ドレスは、リアルクローズになりそうなドール風のガーリーなミニワンピースもあれば、迫力あるコラージュのようなものも。
'70sテイストや、花柄、フリルが好きなら見る価値があります。

Dolce & Gabbana ドルチェ&ガッバーナ
・ ピュアなホワイトに始まり、ブラック、ニュアンスカラー、柄モノやフリルなどの装飾が多いカラフルな世界へ流れていくデフィレ。
・ 前期(秋冬コレクション)の影響が多少残っている部分も。
・ ワンピース、パンツスタイルが多数。ワンピースやスカートの形は、ボディラインにピッタリ沿った現代的なものと、ふんわり膨らんだギャザースカート(膝上〜ミニ)が多く、バルーンや、風になびくアシメトリースカート、モシャモシャした複雑なものも。
・ ドレスは、数世紀前の貴族の衣装のように思い切りスカートを膨らませたフォルムと、独自のデザインの対比が印象的。現代アート的です。
・ ブーティーの形を引き継いだオープントゥシューズが多め。巨大なバッグもアクセントに。
・ D&G同様、柄物も多く、アジア風のものも。個人的には、昔のヨーロッパの室内装飾品や家具(カーテン、絨毯、椅子等)にありそうなクラシカルでアンティークな雰囲気の柄が好み

 7/10/2007

Bizarreな曲メモ:Tiny Timの”Tiptoe Through the Tulips With Me”

フランスのラジオFIPを聴いていたら、高音ファルセットヴォイスの男性の歌が。ユマ・スマックの「マンボ!」ほどの衝撃は受けなかったものの、ただならぬ雰囲気。少し真剣さを装いつつ奇妙な脱力感を漂わせる、ブラックユーモアたっぷりのきわどい音楽の予感
← Tiptoe through the Tulips: Resurrection / Tiny Tim
というCDに入っていたので数曲試聴してみましたが、やはりラジオで聴いた1曲目がインパクト最強でした。

 7/10/2007

2008春夏ミラノコレクションメモ:ANNA MOLINARI,ANTONIO MARRAS,BLUMARINE

春夏パリコレクションが9月29日〜10月7日の日程で行われていますが、秋の夜はまだまだ長い…日本のサイトで見られるメゾンは後回しにしつつ、のんびりミラノコレクションを見ていきます。

ANNA MOLINARI アンナ・モリナーリ
・ Rossela Tarabiniが手がけるデフィレは、黒×白、紫×白、黒×ベージュといった2色使いがメインで、ボーダー、ストライプが大半を占めています。
細めから太めまでいろいろなパターンが使われ、縦横斜めやミックスも自由自在。縞マニア?にはたまらないことでしょう。
ボーダーのワンピース水着もあります。海で着ると日焼けで体に縞々模様がつくんですよね
黒白アニマル柄コートを黒〜白でグラデーション染めしたようなコートも。
・ ひたすらバイカラーが目に焼きつき、フォルムは印象に残るものが少なくて…ぴったりフィットするフェミニンなミニワンピースが多かったかな、という程度

ANTONIO MARRAS アントニオ・マラス
・ 全体的にシャイニー、メタリック。
・ カラーはホワイト、ブラック、イエロー、グレー等。後半のモーヴピンク×アズキ色のフェミニンな色合いが好みでした。
昔の西洋貴族の下着のようなホワイトドレスから、いろいろなものが登場。
・ まず気になるヘアスタイル。クロースアップじゃないのではっきり分かりませんが、顔のラインくらいの長さのカールヘア+ヘアバンドは、アールデコを思わせる柄のワンピースの時はそういう風にも見えるし、アラビアンナイト風に見えることもあるし、
シャイニーなオールインワン(つなぎ)などを着ている時は1980年代あたりの日本の男性アイドル歌手みたいだなと思ったりもします
さらに後半思い当たったのは、日本のハチマキ。
ハッピを思わせるアウターのウエストをちょうど浴衣の紐のようなベルトでシェイプし、下半身はいわばパンツいっちょ、というスタイルを見て、何かに似ていると思ったら、日本の祭りや「火消し」の男性の衣装。日本男児は頭にハチマキしつつ、白いショートパンツというか股引?をはいていたと思いますが

BLUMARINE ブルマリン
・ カラフル。イエロー、オレンジ、ペールブルー、ピンク、ベージュ、グレー、薄紫、黄緑、レッドなど。途中、キラキラというかテラテラ光るシャイニーなものが。
・ インナーのような透けるレースとしなやかな素材を使ったアイテム、太めのベルト、ショートパンツ、女性風にアレンジしたライダースジャケット、サファリ風ジャケット、大きく長いジャケット、民族調のリラックスしたロングワンピースなどが印象的。
役に立たない飾りポケットが可愛い、ぴったりコンパクトなミニのツーピースが個人的には好みでした。それに続く派手な色のアニマル柄を見たらなぜか食欲が失せてきたんですが。
ベルトはウエストマークではなくちょっと低めの腰骨上。
・ 柔らかい素材や透明感あるレースでフェミニンさを、素肌を露出してセクシーさを、ジャケットやベルトなどでマニッシュなクールさを出しています。

7/10/2007

エディット・ピアフの映画とCD

明日9月29日(土)からEDITH PIAFの伝記映画が日本全国で公開されますね。
日本語タイトルは『エディット・ピアフ 愛の讃歌』ですが、原題は”LA MOME”。ラ・モームといえば若い女のことですが、ピアフの呼び名に使われていたとかで。
イタリア、ドイツ、アルゼンチン、スウェーデン他でのタイトルは”LA VIE EN ROSE”(バラ色の人生)。各国で一番有名な曲がタイトルにされているようですね。

フランス人にシャンソン歌手の名前を言うと、「うちのおじいちゃんが好きだよ。名前は知ってるけど自分では聴かない」という反応が返ってくることがよくあり、日本人にとっての演歌や民謡、ブラジルにおけるボサノヴァと同じ感覚なのかなという気がしていました。

とはいえエディット・ピアフは20世紀フランスを代表する歌手。日本では「フランスの美空ひばり」という表現がよく使われているようですね。
実物が知られているだけに、ピアフ役のMarion Cotillardは荷が重かっただろうと思いますが、映画はフランスで今年2月に公開されてヒット。日本でもフランス語映画の久々の大規模公開という気がします。

数年前にピアフのCDを買い物カートの脇に入れて放っておいたら、最近急に500円近く安くなっていました。外貨関係で数十円上がることが多かったのですが…映画公開と関係あるのやら
思い出したついでにCDを選びなおすことにしました。数曲ダウンロードして携帯プレイヤーに入れる気がしない歌手なので。
マイナー曲ばかり入ったCDしか持っていないので、欲しい代表曲が入ったものということでしばし検索。結局ピアフの中で一番売れいてるCDに落ち着きました。
普段コンピレーションは買わないのですが、古い時代のミュージシャンは必然的にベスト盤になりますね。
映画のサウンドトラックも出ています。

 28/09/2007

2008春夏プレタポルテをネットで見てメモ:Alessandro dell'Acqua@ミラノ

ニューヨークコレクションはざっと見て春夏らしく軽やかな印象を受けました。
秋冬に多かったディアボリック、ハード、ゴシック、強い女…も新鮮で面白いとは思うけれど、息苦しさを感じていた私は、今年の夏行われた2008-CROISIERE クルーズコレクションのナチュラルでリラックスした雰囲気にまずホッと一息つき、この淡く優しい印象の春夏コレクションで深呼吸したような気分です。
19世紀美術や、1950-70年代あたりの映画やモードが好きなせいか、ロマンティック、スウィート、キュートな要素にはやはりひかれます
ニューヨーク、ロンドンは飛ばして、ミラノのプレタポルテコレクションから開始

Alessandro dell'Acqua アレッサンドロ・デラクア
・ 色は淡め。素材にも透明感、軽やかさ、艶があり、優しい印象。
・ 鼻緒とアールヌーヴォーの植物模様を同時に連想させるレースアップシューズ、舞妓さんのポックリのようなプラットフォームシューズ(サンダル)、キモノ帯そっくりのベルト、キモノ袖などのアジア的要素と、ボディラインに沿ったラインの組み合わせが印象的。
・ 額全開できっちり束ねて頭の後ろでストレートヘアを折り曲げたスタイルも、すっきりしたZENムード。
・ カラー;ベージュ、ホワイト、淡い水色、藤色、ブラック、チャイナ服にありそうなシャイニーなピンクや水色
話はそれますが、シンプルなデザインのワンピースやスカートにあしらわれた黒い草木模様を見ると、
映画『皇帝ペンギン』の音楽を担当したことでも知られるフレンチエレクトロポップアーティストEMILIE SIMON の「Dame de Lotus」他のクリップを思い出します。アイドル系の可愛いヴィジュアルに恵まれたエミリー・シモンが、アジア(中国)風の衣装を着て水墨画風世界の中で歌い、墨がシュルシュルと溶けて飛び回る映像は、昔よくあった「勘違いアジア」の域ではなくかなりきれい。ファンタスティックです

26/09/2007

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Feuwali

Author:Feuwali

このLubieメモは、フランス生活実用メモ・リンク、料理レシピ等に関するフランス備忘録サイトソゾロアルキ*PETITE FLANERIEの中から、雑記部分を独立させて始めたブログで、今はメモ代わりに使っています。
Lubie(リュビー)は、思いつき・気まぐれ、今夢中なもの、などの意味で使われる言葉。更新頻度といい内容といい、このブログにぴったりだと思います…。
音楽そぞろごと*AU PETIT BONHEUR”では、ボサノヴァ他ブラジル、フランス他ワールドミュージックとジャズなどのお気に入り音楽を少しずつ紹介しています。

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